【昨日のブログの続き】この記事が記念すべき100記事目なのに(^-^;

この記事が記念すべき100記事目です!

100記事目なので、なにか今後のブログの運営方針というか目標みたいなものを書こうかな?

とも思ったのですが、、、

昨日のブログに「続きは明日」と書いたので、記念すべき100回目のブログのタイトルが「昨日のブログの続き」になってしまいました(笑)

計画性がないといか間が悪いというか・・・(^-^;

200回目は「祝・ブログ200記事達成!!」みたいな記事を書きたいと思います!

昨日のブログの続き

昨日のブログは、

「筋肉痛になるまでトレーニングをしないと筋肉は大きくならないのか?」

「そんなコト言われても筋肉痛になるまでトレーニングなんて素人にはできないよ」

というところまで書きました。

「筋肉はトレーニングによって破壊されてから再生されることで、以前よりも大きく強くなる」

と言われています。

だから、

筋肉痛になるまでトレーニング→筋肉痛が治るまで他の部位を鍛える→筋肉痛になるまでトレーニング→筋肉痛が治るまで他の部位を鍛える→・・・

というのが理想的なトレーニングサイクルであると考えられます。

毎日同じ部位を鍛えないで、日ごとに違う部位を鍛えたほうが良い、というのも聞いたことがあります。

でも、それって「筋肉痛になるまでトレーニングしたことが前提になっている」ような気がしています。

昨日も書きましたが、体育の授業以外でほとんど運動経験のない僕が筋肉痛になるまで負荷のかけたトレーニングはできません。

正月休みの時は腕立てをやり込んで筋肉痛になりましたが、それはトレーニングする時間があったからです。

普段はシゴトがあるので筋肉痛になるまでトレーニングをする時間を作るのは難しいです。

トレーニングする→筋肉痛になる→トレーニングする

本当にこのサイクルでないと筋肉は大きくならないのでしょうか??

もしかすると、筋肉痛になるまでトレーニングしなくても筋肉は大きくなるのでは??

なんてコトを思っています。

この仮定を実証するためにある実験をしたいと考えています!

☆☆☆

今日も出勤する時間になってしまったので、ここまでです(^-^;

実験の詳細については明日書きます!

トレーニングもブログを書く時間がたくさん欲しいです。。

 

この記事を書いた人

大村篤資

大村篤資

大村篤志です。

シゴトは物流系の会社で事務員をしています。

過去にはスーパーマーケットで魚屋さんを10年間していたこともあります。

もしかしたら日本一魚を切るのが上手な事務員かもしれません(笑)

詳しいプロフィールはこちら。