【昨日のブログの続き】初めて自分のカラダのことを褒められた

高校の時に7~8キロの道のりを約17分かけて通学していました。

平坦な道だけでなく、かなり急な登り坂もあったのでかなりハードでした(^-^;

1年生の時の10月ぐらいだったと思います。

体育の授業の時に陸上部の友達から

「良い足だね!」

「足鍛えているでしょ??」

と言われました。

初めて自分のカラダのことを褒められたのでよく覚えています!

その後、自分のカラダのことで褒められたことはありませんが(^-^;

足を褒めらたのは間違いなく自転車通学のおかげです。

でも、僕は自分の足を褒められた時に勘違いをしてしまいました。

「良い足だね!」

と褒められはしましたが、具体的に「どこがどう良かったか?」は言われてません。

これは予測ですが、多分

「引き締まっていて良い足だね!」

という意味だったと思います。

でも僕は、「良い足だね!」と言われたのを

「筋肉がついていて逞しい良い足だね!」

と勘違いな解釈をしてそれをずっと記憶していました。

だから

「筋肉痛になるまでトレーニングをしなくても筋肉を大きくすることはできるのでは??」

という仮説を思いついたのです(^-^;

自転車通学によって筋肉がついたのは最初だけ(だったと思います)で、3年間通学しても足に筋肉が付き続けるということはありませんでした。

やはり限界以上の負荷をかけて筋肉を破壊しないと筋肉は大きくならないみたいですね(^-^;

とは言っても、筋肉はつかないまでも足の引き締め効果は十分にあったはずです(^^)

 

この記事を書いた人

大村篤資

大村篤資

大村篤志です。

シゴトは物流系の会社で事務員をしています。

過去にはスーパーマーケットで魚屋さんを10年間していたこともあります。

もしかしたら日本一魚を切るのが上手な事務員かもしれません(笑)

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