【プライベートジムでのトレーニング】7月15日のカラダの写真、各種数値、目的を確認

見た目マッチ棒から細マッチョを目指してプライベートジムでトレーニングすることにしました。

7月15日(月)にトレーニング前のカラダの写真撮影、体重・体脂肪などの測定、目的設定を行いました。

7月15日現在のカラダの写真

トレーニング前の写真 正面

7月15日カラダの写真 ヨコ

トレーニング前の写真 背面

この見た目からのスタートです。

下半身は自転車通勤のおかげで3ヶ月前よりは引き締まったような気がしています。

上半身、特に腕、胸、お腹に筋肉をつけていきたいです!

7月15日のカラダの各種数値

  • 身長:170cm
  • 体重:57.6kg
  • BMI:19.9
  • 体脂肪率:14.4%
  • 筋肉量:46.7kg
  • 内臓脂肪レベル:5.0Lv
  • ウエスト:71cm
  • 基礎代謝:1352kcal
  • 体内年齢:21歳

数値だけ見ると体重と体脂肪が少なめ、

筋肉量が明らかに少ない、、、

でも、体内年齢21歳というのは嬉しいです^^

(実年齢は37歳)

筋肉量を増やしていきたいです!

目的設定

普段から大した目的意識もなく呑気にマイペースに生きているので、目的なんてマジメに考えたことがほとんどないのですが、トレーナーと一緒に確認しました。

目的記述(トレーニングを経て得たい欲望)

  1. カッコ良いカラダになりたい。
  2. 限界に近いトレー二ングを経験する事から自信などを得たい。
  3. 新しいセルフメンテナンスの習慣を作る。

1についてはすぐに出てきました。

これが主目的です!

具体的には、

  • 腕を太くする!
  • 胸筋をつける!
  • 腹筋を割る!

です!

2についてはまた別の記事で書きたいと思います。

3についても別の記事で書きたいと思いますが、簡単に説明すると、

トレーニング期間の終了をゴールにしない

ということ意識して、トレーニング期間が終わってもセルフメンテナンス出来るように習慣を作っていきたいと思っています。

現時点でわからないこと、不安に思っていること。

わからないことは自宅での効果的なトレーニング方法です。

ジムでのトレーニングはトレーナーに教えてもらいながらジムにあるトレーニング設備を利用して行うことが出来ます。

でも、自宅では教えてくれる人いないしトレーニング設備もありません。

自宅でも出来る効果的なトレーニング方法をしっかりと教えてもらいたいと思います。

あと、食事のことが少し心配です。

僕の食生活は、

  • 朝は野菜ジュース
  • 昼は玄米のおにぎりを2個

と少なめです。

5年ぐらい前から朝食は固形物を食べていません。

朝食についてはしっかり食べた方が良い、

という意見もあれば、

朝はカラダが排泄の時間帯だから食べない方が良い、

という意見も聞いたことがあります。

朝食を食べた方が良いかどうかは年齢やライフスタイルや体質によって人それぞれだろうと思っていますが、僕は朝食は食べない方が調子が良いみたいです。

比較的集中力が必要な事務処理やデータ処理のシゴトをしていますが、朝食を食べないことで集中出来ないということは僕の場合はないと思っています。

昼食も食べ過ぎると眠くなるという理由で玄米のおにぎりを2つ食べるだけです。

朝、昼は少なめですが、決して食べるのが嫌いなわけではありません。

むしろ食べるのは大好きです。

夜は1.5〜2食分ぐらいの量を平気で食べてしまいます。

それ以上に食べてしまうことも珍しくありません。

夜に多く食べてしまう食生活はちょっと改善した方が良いかなと思っています^^;

トレーニングを始めるにあたり少し心配なのは、朝、昼食の量を増やしてシゴトや体調にどんな影響があるか、ということです。

筋肉をつけてカラダを大きくするためにはトレーニングも大切ですが、それ以上に食事も大切です。

少しだけネットで情報収集したのですが、食事のタイミングや量など結構大変そうです^^;

食事についてもトレーナーにしっかり教えてもらいながらやっていきたいと思います。

☆☆☆

最初のトレーニングは8月3日(土)朝8時からです!

トレーニングも頑張りますがブログ更新も頑張ります^^;

 

見た目マッチ棒から細マッチョを目指してプライベートジムでトレーニングすることにしました。

【プライベートジムでのトレーニング】1回目のトレーニングを受ける!(全24回)

 

 

 

投稿者プロフィール

大村篤資
大村篤資
大村篤志です。

シゴトは物流系の会社で事務員をしています。

過去にはスーパーマーケットで魚屋さんを10年間していたこともあります。

もしかしたら日本一魚を切るのが上手な事務員かもしれません(笑)

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