松風 炭火焼き豚丼 蒲焼と味噌焼の合い盛り丼は最高でした!

※こちらに記載された情報は2020年1月13日現在のものです。

松風のお店の場所

住所:埼玉県狭山市広瀬2丁目1-28

駐車・駐輪スペースあり(自動車3台と自転車・バイク用スペースあり)

松風の駐車場の場所

最寄り駅は西武新宿線の「狭山市駅」と、西武池袋線の「稲荷山公園駅」です。

狭山市駅の場合は西口で下車、稲荷山公園駅の場合は北口下車です。

どっちの駅からも徒歩だと25〜30分です。

狭山市駅からタクシー、バスで10分ぐらいです。

バスの場合、最寄りのバス停は「広瀬橋北」です。

稲荷山公園からもタクシーだと10分ぐらいですが、バスは都合の良いのがありません。。

ちなみに、なんの参考にもなりませんが、このブログの筆者、大村の自宅からは徒歩3分です^^;

松風の店頭

松風の店頭ボード

松風の情報

営業時間:

  • 11:30 〜14:30 (ラストオーダー14:00)
  • 17:30 〜20:30 (ラストオーダー20:00)

定休日:毎週水曜日と第3木曜日

松風の定休日と営業時間

TEL:042-935-3929

持ち帰り、電話での注文受付もあります。

座席数:カウンター席×6席、2〜3人用の座敷席×2

松風のメニュー

松風のメニュー

看板メニューである「炭火焼き豚丼」は子豚盛り(730円)、並盛(900円)、大盛(1100円)、特盛(1500円)があります。

全てに味噌汁とお新香付き。

※メニューに記載はありませんが、並盛〜特盛は蒲焼と味噌焼の合い盛りになっています。

子豚盛りは、豚肉の「蒲焼のみ」のどんぶりになっています。

スタミナ丼(数量限定)と飲み物は店内飲食のみで、メインの豚丼は1個からお持ち帰りできます。

松風の炭火焼き豚丼の特徴

一番の特徴は国産豚肉を炭火で焼いていることです。

そして味付けが蒲焼、味噌焼きが両方とも食べらることです。

蒲焼は北海道の帯広名物、味噌焼きは埼玉県の秩父の名物、2つの味が同時に炭火焼で食べらるのが最大の魅力だと思います!

松風の炭火焼き豚丼を食べた感想

炭火焼き豚丼の子豚盛と大盛を持ち帰って食べました。

持ち帰りにも、味噌汁(インスタント)とお新香が付きます。

↓↓これは大盛です。↓↓

松風の炭火焼き豚丼(大盛)

↓↓これは子豚盛りです。↓↓

松風の炭火焼き豚丼(子豚盛)

炭火で焼いた豚肉が美味しくないわけありませんね(笑)

豚丼を一番手軽に食べられるのは、牛丼チェーン店の松屋でしょうか。

松屋には「ねぎたっぷり塩豚肩ロース丼(並:500円、大盛:630円)」があります。

価格だけ見ると、松屋が安いですが、味は価格以上の差があると思います。

断然、松風の炭火焼き豚丼が美味しいです!

今回は持ち帰って食べましたが、いつかお店で焼き立てを食べたいです。

焼き立ては持ち帰り以上に美味しいと思うので^^

↓↓子豚盛と大盛の大きさ比較です。↓↓

子豚盛と大盛の比較

松風のスタミナあんかけ丼(辛口)を食べた感想

松風のスタミナあんかけ丼(辛口)

松風のスタミナあんかけ丼は、小さめに切った豚肉とニラに辛口のあんがかかっています。

並盛800円、大盛1000円でどちらも味噌汁・お新香付きです。

※写真は大盛です。

スタミナ丼は持ち帰り不可なので店内でしか食べられません。

メニュー表には数量限定と書いてありますが、何食限定かは店内に表示はありませんでした。

美味しかったですが、個人的はもうちょっと辛味を抑えて欲しいと思ってしまいました(笑)

辛いのニガテな人にはちょっとお勧めではないかもしれません^^;

僕も実は辛いのが少しニガテです。

カレー屋さんのココイチでは、1辛でも少し辛いと感じてしまうので、いつも甘口でオーダーしています。

スタミナ丼は辛いのが好きな人にはお勧めかもしれませんが、やはり松風では、炭火で焼いた豚肉をがっつり食べるのが絶対おすすめなので、私は炭火焼き豚丼をおすすめします!

松風の店内掲示物

※こちらに記載された情報は2020年1月13日現在のものです。

実際に行く時にはホームページで定休日や営業時間を確認されてください。

松風のホームページはこちら。

松風の食べログでの紹介ページはこちら。

松風の近くにはこんな魅力的なお店もありますよ!↓↓

 

 

この記事を書いた人

大村篤資

大村篤資

大村篤志です。

シゴトは物流系の会社で事務員をしています。

過去にはスーパーマーケットで魚屋さんを10年間していたこともあります。

もしかしたら日本一魚を切るのが上手な事務員かもしれません(笑)

詳しいプロフィールはこちら。